FAQ

よくある質問

A. はい、可能です。 弊社が用意しておりますデータによる無料デモに加え、貴社の実際の図面データを用いたトライアル利用(有償PoC)も実施しております。「自社の図面がどう整理されるか」をお試しいただけます。

A. 専任スタッフによるデータ移行サポートが可能です。 既存のファイルサーバーからのデータ移行支援を行っておりますので、大量の図面がある場合でも最適な移行プランをご提案します。

A. 世界最高水準のセキュリティ基準を持つAWSを採用しています。 通信の暗号化や詳細なアクセス権限設定機能も備え、官公庁や大手企業でも採用される管理体制で技術情報を安全に保護します。

A. インストール不要で、ブラウザさえあればどこでも利用可能です。 パソコンはもちろん、タブレットやスマートフォンからも図面の閲覧・検索ができ、工場内や外出先など場所を選ばず最新の図面情報にアクセスできます。

A. はい、ファイル名に依存せず「中身」で検索可能です。 AI-OCRが図面内の「図番」「品名」「材質」「顧客名」などを自動でテキスト化するため、記載情報さえ分かれば瞬時に検索・発見できます。

A. 多くの図面管理ツールは図面の検索・保管に特化していますが、ARCHAIVEは図面を「起点」として、仕様書、過去のトラブル、設計判断の経緯までを製品ごとに蓄積する情報基盤です。蓄積されたデータをAIで横断検索したり、概算見積を自動算出したりと、活用までを一気通貫でサポートします。

A. PLMは大企業向けに設計された大規模システムで、導入には数千万円規模の費用と半年以上の期間が必要です。ARCHAIVEは、PLMが担う「製品にまつわる情報の蓄積と共有」の機能を、より導入しやすい形で提供するクラウドサービスです。

A. 標準機能(ARCHAIVE-CORE)であれば、契約から最短1週間で利用を開始いただけます。既存システムとのAPI連携は2〜4週間、自社専用AI構築(ARCHAIVE+)は2〜3ヶ月が目安です。

A. PDF・DXF・STEP・JPG・PNGなど主要なファイル形式に対応しています。手書き図面のスキャンPDFは、AI-OCRで自動的にデータ化されます。既存ファイルサーバーの構造を維持したまま連携することも可能です。

A. はい、ご利用いただけます。標準機能のみでスタートし、必要に応じて連携・カスタム開発へ拡張する段階的な導入が可能です。

A. ご利用人数・図面枚数・連携範囲によって料金プランをご案内しています。詳細は資料ダウンロードまたはお問い合わせよりご確認ください。