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ARCHAIVE製品紹介カタログ
製造業向けAIデータプラットフォーム「ARCHAIVE」の概要・ビジョン・主要機能・事例を簡単に把握できるコンパクト版です。

資料の内容
製品にまつわる情報がバラバラな会社が、ARCHAIVEで何を変えられるのか。概要から導入事例まで、数分で掴めます。
こんな方におすすめ
- 「あの図面、どこにあったか」を、いまも人に聞いて探している
- 図面・見積・検査記録・過去のやり取りが、別々の場所に散らばっている
- Excelとファイルサーバーでの管理が、扱う情報量に追いつかなくなってきた
- ベテランが退職するたびに、単価の根拠や判断の理由が一緒に失われていく
- 情報基盤やPLMは大企業のもので、自社には縁がないと思っている
この資料でわかること
- ARCHAIVEが「図面検索ツール」ではなく、図面を起点にしたデータプラットフォームである理由
- 図面を開くと、その製品の見積・仕様・検査記録・判断の経緯までたどれる仕組み
- 図面を探す時間や見積作成の工数を、導入企業が実際にどれだけ減らせたか
- AI開発を本業とするSTAR UPだから描ける、データを溜めた先のAI活用(見積自動化・外観検査など)
- BOMや部品マスタの整備から始めなくても、図面1枚から導入できる進め方