必要な図面がすぐに見つからない
図面はファイルサーバーに、仕様書はメール、検査記録は紙の棚。1つの製品の全体像を集めるだけで、午前が消えていきます。
製造業AIデータハブ
あらゆるデータを構造化し、
会社の「資産」に。
独自のAIエージェントが
設計・調達・見積業務をラクに。

製造業AIデータハブ
あらゆるデータを構造化し、会社の「資産」に。
独自のAIエージェントが設計・調達・見積業務をラクに。

THE PROBLEM
図面は保管されている。仕様書も、過去のトラブル記録もどこかにある。
それなのに、必要なときに必要な情報が出てこない。
製造現場で起きている3つの分断を、ARCHAIVEは解消します。
図面はファイルサーバーに、仕様書はメール、検査記録は紙の棚。1つの製品の全体像を集めるだけで、午前が消えていきます。
取引先との取り決め、過去のトラブルの原因、設計判断の理由。記録する場所がないから、担当者の異動や退職とともに消えていきます。
設計は図面、製造は工程表、調達は単価表。同じ製品なのに、別ファイル、別タイミング。 確認のための連絡が、毎日発生しています。
PLMは重すぎる。図面管理では足りない。製造現場に要るのは、その間にある「情報の基盤」です。
THE SOLUTION
図面には、寸法も公差も材質も、必要な仕様はすべて書いてあります。書かれていないのは、なぜその仕様にしたのか、いくらで請けたのか、前に何が起きたのか——判断の理由です。それは担当者の頭の中にあって、辞めれば一緒に消えます。
ARCHAIVEは、その判断を図面に紐付けて残します。担当者が辞めても、会社からは消えません。
Features
図面のアップロードから、AIによる業務活用まで。
製造業のデータ基盤を構成する4つの機能をご紹介します。
図面をアップロードすると、AIが材質・寸法・取引先を自動で読み取り、 検索可能な情報として登録します。手書きのスキャンPDFにも対応。
形状から類似図面を探す機能、2枚の図面の変更箇所を色分けで表示する 差分検索機能も標準搭載です。
「図面管理の、その先」がわかる資料を、無料で。
資料を無料ダウンロード

3分で
機能を解説
CASE STUDY
ARCHAIVEを導入した企業の現場で発生した変化を
担当者の声とともにご紹介します。
GETTING STARTED
ARCHAIVEは最短1週間で使い始められます。
自社専用AIの開発までを、3段階で段階的に進められます。
今ある図面をアップロードするだけ。AIが読み取って、情報を整理します。データの事前整備は不要です。
ARCHAIVE-CORE / 導入〜3ヶ月
ERP・CAD・ファイルサーバーとAPI連携。データを引っ越すのではなく、つなげる。業務フローを変えずに導入できます。
データ拡張連携 / 〜半年
蓄積されたデータをもとに、AI開発チームが自社専用のAIを構築します。見積自動化、外観検査、需要予測まで、業務課題に合わせて開発できます。
ARCHAIVE+ / 〜1年



導入の流れを
資料で確認。
機能・プラン・導入事例までまとめて確認できます。
導入の流れを資料で確認SECURITY
企業の機密情報である図面を扱うため、エンタープライズ水準のセキュリティ
対策を実装しています。

情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格に準拠した運用体制を整備。
通信経路と保存データの両方を、 業界最高水準の暗号化方式で保護。
部署・役職別の権限設定で、 情報漏洩リスクを最小化。
FAQ
導入を検討中のお客様からよくいただくご質問にお答えします。
GET STARTED
貴社の図面と書類で何が紐づくか。3分の資料か30分のデモで。
Archaive by Star Up
ARCHAIVEご紹介資料

CONTACT
相談内容に応じて、必要なフォームをご案内します。